帯広市教育研究所

Obihiro Municipal Research Institute of Education.

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※ 上記リンク先教材についてのお問い合わせは,教育研究所(0155-23-4949)までお願いします。


◉ 教育研究所図書・ビデオ紹介 ◉
 帯広市教育研究所で購入している蔵書です。
ここにあるものは全て閲覧可能ですので、ぜひご覧ください。



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 ここで紹介している以外にも、たくさんの図書・ビデオがあります。ぜひ研究所まで足をお運びいただき、活用してください。
             お問い合わせは Tel 23-4949 担当 多治見までお願いします。


令和元年度のスタッフ22名です。

令和元年度もよろしくお願いします。          
   帯広市教育研究所                
   所長(学校指導担当部長) 村松 正仁

・5月17日(金)
サポ研、スタートしました!

 

 「学校から外に出ての研修」ではなく、講師(指導主事)が学校を訪問することで、学校にいながらにして授業改善・学級経営能力の向上が期待できる研究所の新事業「授業改善等サポート研修」が始まりました!
 初任段階教員等に対し、学校の実情に応じて集中的・継続的に支援を行います。
 日常的な授業通称「サポ研」の呼称で、是非ご活用ください!

・5月13日(月)15時30分〜

光南小学校にてプログラミング教育の実技研修を行いました。


 校内実技研修の講師として、光南小学校にお伺いしました。「プログラミング教育とは」「プログラミング教育で大切なこと」などのお話に加え、「プログラミン」「ozo-bot(オゾボット)」の実技体験をしました。
冒頭で「プログラミング教育」についてお話ししています。 実技研修「オゾボット」です。写真にある小さな丸いロボットです。 オゾボットは線の上を走るロボットです。 ランダムに動くオゾボットに色の組み合わせで命令を出します。 「この道は左に曲がらせたほうがいいのでは?」など、対話しながら思考します。 「自分が意図する一連の作業を命令するための論理的思考」を実感できる教材です。


・4月9日(火)15時45分〜
「第2回所員全体研修」が行われました。

グループ毎に、今年度の研究計画を立て、平成31年度研究が動き出しました。
所長より、研究所が果たす役割についての話がありました。 5月の行事予定や各グループが果たす役割を確認しました。 副読本グループでは、学習指導要領改訂に向けて、準備をしています。 全体の場で各グループの研究内容を交流しています。 情報教育グループは社会科のデータベース教材に加え、校務に役立つソフトを開発します。



・4月3日(水)16時15分〜
「第1回所員全体研修」が行われました。

今年度のグループ編成が決まり、各グループの研究がスタートしています。
村松学校指導担当部長(研究所長)より、教育委員会室にて辞令が交付されました。 学習指導・評価グループです。 情報教育グループです。 外国語教育グループです。 地域学(おび学)グループです。 地域学(副読本)グループです。